Until Program Start

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ESG投資とは
『環境~Environment~』
『社会~Social~』
『企業統治~Governance~』
に配慮している企業に対してだけ投資を行なうことを意味します。

また、このESG投資に関しては、社会意義に関しても注目を集めていますが、それよりも注目すべき点は、
その『圧倒的なリターン』にこそ存在しているのです。

というのも、既存の企業投資の概念を打ち砕き、利益追求をしている企業よりも社会貢献に帰属している企業に投資する方が、利益を求めることができるという事実をESG投資が証明したのです。

実際、2006年に国連が責任投資原則(※1)を定めて以降、サスティナブル(持続可能性)を重視するESG投資は急速な拡大を見せており、欧米を中心に広く浸透し、投資残高も年々拡大傾向にあります。

現状、世界で1年間に流通する投資市場全体の投資金額は約1京円と言われていますが、

その中において、
ESG投資は約3000兆円を占め、これは見ての通り全体の30%ものシェアとなっています。

そして、これらの世界的推移を見て、近年では世界的な投資会社、また世界で名だたる投資家の注目を一点に集めているのが現状と言えるでしょう。

(※1)責任投資原則(PRI:Principles for Responsible Investment):機関投資家の意思決定プロセスにESG課題を組み込み、
受益者のために長期的な投資成果を向上させることを目標とした原則。

また、世界においてESG投資に追い風を与えるきっかけとなったのが、2015年の国連サミットで採択された
SDGs(エスディージーズ)です。

このSDGsとは、

『持続可能な世界を実現するための国際目標』

という指標を掲げ、2030年を目処として、17の国際目標を定め、そして5つの特徴を有しています。

簡単に説明すると、世界を良くするために世界のみんながここを目指しましょう!という世界目標を国連が主体となって決めたものになります。

日本においても、このSDGsのながれは確実に広がりつつあり、経済産業省が各企業へ、

「SDGs経営によるESG投資の呼び込みを後押しする」

と公表しています。

しかし、SDGsの発表から4年が経過していますが、2019年に朝日新聞が日本国民へ調査した結果で、「SDGsを知っている」と答えた人は19%に止まっている現状なのです。

そして、そのSDGsの意図をも組み込んだESG投資を知る人も日本国民の一握りしかいません。

また、昨今、不安定な経済情勢の中、個人の資産をどう形成するか?

というところに注目が集まっていますが、

従来の投資は、「儲かればいい」という理由で投資対象を決めており、短期的な利益ばかりが追求されてきました。

しかし、ESG投資は「儲かればいい」という投資ではなく、根本には、SDGsの意図をも汲んだ、

『社会に対して何ができるのか?』
『環境に対して何ができるのか?』
『企業として収益をあげつつどう世界と向き合うのか?』


という思想が根付いています。

この、思想自体がサスティナブル(持続可能性)を生み、
中長期で見た場合に資産構築に最も適した投資と言えるでしょう。


事実、社会貢献をしつつ同時に個人での資産構築ができるこのESG投資はもはや投資業界において世界基軸になりつつあり、

前述した通り、世界有数の投資企業(モルガン・スタンレー、ゴールドマン・サックス...etc)などもすでに参入しています。

ESG投資が活発に行われ始めたのは、2014年頃からになります。

ただし、下記の表を見ていただければ分かるかと思いますが、欧州、米国ではESG投資と名が付く前から、関係する所に投資がなされていて、

既存投資分も含まれていますが、2014年頃から投資残高が顕著に拡大しています。

もちろん、日本でも、2014年から始まり今年で5年目になる訳ですが、

SDGsが国連サミットで発表されたことも追い風となり、ESG投資の投資残高は年々増加傾向にあって、活発化してきています。

ここに関しても以下の表からもわかる通り、
2014年当時の投資残高は7000億円程度でしたが、
2年後には667%増加し、47兆円とESG投資へと傾倒していることが分かります。

さらに2年後の2018年には、359%増の218兆円とその市場拡大速度は留まることをしりません。

当然、今後もESG投資の市場は指数関数的に増殖することが予想されますが、
一番の理由としては、
「その投資が持続可能かどうか」
を判断しているからです。

ESG投資では環境破壊、人権侵害、コンプライアンス違反は認められず、それらを遵守している企業、国が持続可能で、今後も発展していくとされています。

この考え自体はこれから先、世界で”当たり前”のものとされ凄まじい速度で認知されていくことでしょう。

そして、多くの人がまだこのESG投資を知らない事実を踏まえた上で

『ESG投資はまだ始まったばかり』
だと言えます。

わずか5年で、すでに投資市場で流通する金額の3割を占めていることからも、各国がESG投資、SDGsへと傾倒していくことは明らかで、
今後は、
より加速度的にESG投資市場への流通金額が増えていくのは火を見るよりも明らかなのです。

主なESG企業

『老後は年金の他に2,000万円が必要です。』

これは、我々日本国民を先導する日本国から叩きつけられた、我々日本国民への非情な宣告です。

医療技術が発展し「人生100年時代」と言われても、前政権の時に言われていた「年金安心100年プラン」

多くの国民が政権から言われたこの言葉を信用していたのではないでしょうか。

しかし、国は長年国民の命綱として信頼されていた年金の信頼性をいとも簡単に覆し、

無情にも国民自らが年金とは別に、

”2,000万円”

という資産を用意しなければいけないと断言したのです。

老後に年金以外で2000万円が必要。

これは、すべての日本国民に計り知れない負の感情を抱かせたかと思います。

そもそも2,000万円という金額は日本国民のほとんどの人から見ても”大金”と言わざるを得ないものです。

普通に考えて、毎月5万円を月の収入から貯蓄にあてたとしても、33年と4ヶ月は掛かってしまいますし、

当然、それほどの金額をではどう手に入れるのか?ということが頭をよぎることでしょう。

仕事を増やすのか?
副業をやるのか?
コツコツ溜めるのか?

どうしてもすべて現実的には考えにくいとは思います。

そして、

単純に、現状の仕事を続けながら実作業や時間を取られずに資産を最短で増やすもの、、

そう考え突き詰めた時、やはり現状ある資産を運用して増やすしかないという考えにたどり着くことでしょう。

つまりは『投資』で2000万円を作るという発想です。

上記で述べたように、年金以外で2000万円の資産を構築する方法として、投資に行き着くことを説明しましたが、

ここに関しても、じゃあ投資をやろう!とは簡単になれないのが日本人です。

日銀が2018年8月に調査をした資料があり、下記の表を見てもらえれば、一目瞭然ですが、日本は欧米諸国と比べて

「投資意識」の欠如が目立ちます。

上記の画像を見てもらえれば分かる通り、諸外国に比べて日本国民の大半は健全に預金で資産構築しようとしているのです。

預金で資産が増えていけば、それはそれで正しい資産構築かもしれませんが、預けている銀行、郵便局を見てみてください。

1年間で増えるのは、預金額に対しての「0.01%〜0.3%」ほどがいいところではないでしょうか。

例えば、0.01%の場合100万円を預金して1年間で100円増えるだけで、これではジュース1つ買うこともできません。

いくら複利で預金するとは言っても、数百円、数千円、が関の山でしょう。

先にあげた、年金+2000万円問題をキッカケに日本各地でこのような計算が多くの人の頭の中で行われ、
危機感を抱き投資に興味を持つ人が激増してきています。

その証拠に、

NISAへの申し込み数:1.7倍
個人型確定拠出年金(イデコ):1.8倍
マネックス証券のイデコ:1.7倍

ということが最近、日本経済新聞から発表されています。

しかし、悲しい現実ですが上記のような投資対象に投資をすれば資産が増えていくのかといえば、それも違うのです。

これらの投資は、国も扇動していますので、いい意味でも悪い意味でも目立ちますが、実際にお金を預け資産運用をしてもらうとなると、

資産が思うように増えないことを実感することでしょう。

というのも、もともとこのような投資は提供側が利益を出せるような仕組みとなっており、
利率が数%〜20%程度しかないにも関わらず、購入手数料や運営管理費用というものが発生し、利益がうまく残せません。

また、投資上限金額も数十万円が限度額となっており、とても資産構築に向いてるとは言えないでしょう。

こうなってくると、次に考えるのはハイリターンへの投資を考えるでしょうが、
昨今、話題に登っている『仮想通貨』や少資金から倍率を掛けて取引を行なう『FX』や、
実際には存在しない資金を使って証券取引ができる『株式投資の信用取引』などは、
ハイリターンではありますが、その分ハイリスクであることは言うまでもありません。

実際に、資産を増やそうとこれらの投資に取り組んで、大切な資産を失ってしまう人が多発しているのです。

つまり、現状の投資商品だと、ローリスク・ローリターンなのかハイリスク・ハイリターンかのどちらかに限られてしまいます。

これでは、現実的に安定して投資で資産を増やすことはかなりハードルが高くなってしまいます。

しかし、この現状を唯一打破できる投資が存在しています。

それが、

ローリスク・ハイリターンを可能にした「ESG投資」なのです。

ESG投資は前述した通り、国連で定められたSDGsが追い風となり、世界的に機関投資家・個人投資家がESG投資へ傾倒しています。

さらに特筆すべきは、従来の投資とは違い、投資でハイリターンを得ながら、リスクを極力抑えることができるということなのです。

ESG投資で投資対象に扱う企業は『環境~Environment~』『社会~Social~』『企業統治~Governance~』に配慮している企業しかありません。

そして、これらの企業はすでに社会的にある程度認知を受け、その殆どが上場している大企業ばかりです。

ですので必然的にESG投資では成長著しく、さらには安定性を兼ね備えた企業のみに投資することになるので、

いままででは考えることができなかった、
ローリスク・ハイリターンを現実のものとしたのです。

上記の言葉は、日本で1番人気の投資信託『ひふみ投信』を運営するレオス・キャピタルワークス代表の藤野英人(ふじの ひでと)氏の言葉ですが、

これは、まさしく言い得て妙で、現代の日本において死ぬまで働きたくない人や、若い間に資産を有り余る資産を構築してない以上、
やはり投資で資産を構築する以外の道はないのです。


そして、これまでの日本では、金融に関する教育がされてきていないことは周知の事実となっており、

これから金融教育をしようと試みても既に教育過程にない世代は、一人一人の意識に委ねるしかありません。

そして、これからの時代、間違いなく中心基軸になっていくのが『ESG投資』なのです。

国連で決まったSDGsを皮切りに、今後もESG投資への熱は帯びる一方でしょう。

今からESG投資について学び、実践をすることで、これから来る波に乗り、リスクを極力抑えた上で、ハイリターンを得てください。

『ESG投資』に関して少し理解してもらえたと思いますが、これから世界を巻き込んでESGバブルが巻き起こることは目に見えて明らかです。

当然、各種メディアはこぞってESGを取り上げその意義や社会にもたらす影響の大きさを伝えているのです。

『ESG投資』に関して少し理解してもらえたと思いますが、これから世界を巻き込んでESGバブルが巻き起こることは目に見えて明らかです。

現状ですでに、3000兆円の規模をもつESG投資ですが、その成長曲線は、
これからまさに最高潮を迎えようとしています。

世界全体を見てもESG投資の追い風は凄まじいものがありますし、ここ日本においても2020年に開催される東京オリピックを境にESG投資は最高の盛り上がりを見せることでしょう。

だからこそ!
”いま”ESG投資の正しい知識を付け、取り組むのが最高のタイミングなのです。

逆に、当たり前ですが、投資は”高値掴み”と呼ばれる、指標が上がりきったとこで市場に参入する方法を取っても、資産を増やしていくことができません。

必ず、市場がこれから上向いていく段階で資産を投資に充てなければいけいないのです。

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ESG投資がいかにいま世界で注目され、資産を堅実に構築するにあたって魅力的かはご理解いただけたかと思います。

しかし、

「ESG投資を実践しよう」と口で言うのは簡単ですが、各個人が取り組むとなると、その参入ハードルは非常に高いものでしょう。

単純に考えて、

というような疑問が浮かぶことは容易に想像できます。

ましてやESG投資においては、知識だけではなく、SDGsを実践する企業へのコネクション(人脈)がないと投資すらできません。

ですので、ESG投資プログラムではESG投資の基礎知識の学びに始まり、実際に投資を行い具体的な資産を構築していくまでを動画や電子書籍を介して、
完全無料で提供致します。

そうすることで、当ESGプログラムでは、ESG企業に投資し社会貢献しつつ資産を構築できる

【ESG投資家】

の輩出を目標としています。

当ESG投資プログラムでは、

という指針を掲げています。

ESG投資自体が社会貢献であり、世界にとって良き未来に進む糧となります。

そのESG投資を専門として行なうESG投資家を育てることこそ、このESG投資プログラムの真の目的となります。

また、冒頭でもお伝えしている通り、ESG投資は偽善などではなく立派な投資活動ですので、その指標として年収2,000万円という最小限の目標を根底においております。

この指針を必達するために、当ESGプログラムでは参加者の方に対して
以下のサービス無償で提供することをここにお約束します。

ESG投資は何度かご説明している通り、社会貢献をただやるだけの投資ではありません。

社会貢献をしつつ、他の投資よりも安心・安全に高利率で資産を増やすことのできる投資です。

事例として【鎌倉投信】というSDGsやESGの思想を元とした投資会社があります。

この鎌倉投信では”8方良し”という考えをもとに、ESG企業に投資することで社会貢献をしつつ圧倒的な収益をあげています。

その実績は実に6年で80倍のリターンという驚異のものなのです。

これはまさにESG投資がもたらす恩恵と言えるでしょう。

また、鎌倉投信ではESG企業に預かった資産を振り分ける(ポートフォリオ)ことでリスクを極限にまで抑えて利益を出すことを実現可能にしてるのです。

そして、この考え自体は【ESG投資プログラム】でも取り入れており、参加者の方には安心・安全なリスク管理のもと資産を増やしていくことができます。

実際、ESG投資プログラムでは短期・中期・長期の三段階で資産を増やしていきますが、
参加後にどのように資産を増えていくかを以下で簡易的にシュミレーションしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

当ESG投資プログラムのファウンダーである私、鈴木も、消防士時代に投資を実践し、人生が180度好転しました。

大学卒業後、消防士という職を選択しましたが、労働に対する収入面での疑問を持ち、不動産投資の世界に足を踏み入れました。

そこから酸いも甘いも経験をしてきたのですが、現在、投資家として生計を立てる身になりましたが、今までの日々を振り返り1つ言えることは、

「投資に今までの人生は関係ない、そして、資産構築したいのであれば投資は必須である」

ということです。

また、私自身、ここ10年で自身が培った投資スキル、知見を後進に伝え、資産1億円を持つ投資家を258人輩出しています。

そういった経緯もあり、より多くの、個人で稼いでいける投資家を輩出したいと考えているのです。

そして、そのためには、一人一人の金融リテラシーを高める必要があります。

ですから、今回のESG投資プログラムを立ち上げました。

それと、一人でも多くの方に金融リテラシーを身に付けていただきたい想いもあり、今回のESG投資プログラムでの受講料は、完全無料とさせていただきます。

10年以上、投資の最前線で実践を繰り返し、後進の育成も同時に行ってきた僕だからこそ、指導可能な投資の知見、スキルが山ほどあります。

もちろん、口でお伝えするのにも限界がありますので、その中身に関しては、ぜひESG投資プログラムへご参加いただき、ご自身の目で確かめてください。

※ESG投資プログラムは、わずか5秒で参加が可能となっていますが、お気に召さなければ5秒で退会(ブロック)をしていただけます。

ESG投資で資産を構築には、
たったの3STEPをこなすだけです。
完全無料で始めることができます。

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PROFILE

学生時代にはインターハイ優勝を経験し、オリンピックを目指してレスリングに打ち込む日々を過ごす。
青山学院大学卒業後は、一部上場企業の内定を蹴り、公務員である消防士の道を選ぶ。

しかし、規律を重んじる厳しい生活に疲れ果て、そこから抜け出すために
ネットビジネスや株/FXなどの副業を模索するも失敗が続き断念。
活路を見出すため研究を重ね、たどり着いたのが「不動産投資」であった。

公務員やサラリーマンとしての特権を利用する“新しい形の不動産投資”を確立し、わずか6年間で3億円の資産構築に成功。
その過程で作り上げた信頼できる人脈と情報集積システムによって、
たった1年間で合計50名あまりの資産『億』超えクライアントを輩出した。

資産構築の極意を惜しげもなく書き綴った著書『貧乏サラリーマンがたった5年で億万長者になる方法』(幻冬社)は処女作にして、Amazonベストセラーランキング1位を獲得し、その話題性から日本経済新聞など各所で大きく取り上げられる。

現在は、母校である青山学院大学の目の前にオフィスを構え、
有望な企業・事業へエンジェル投資をしつつ、鈴木自身も出資先の起業にアサインして、自分自身がこれまでに培ったビジネススキルを投下して育成をしている。

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